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h.shichimi

  • 2021年5月28日
  • 2021年5月31日

完結いたしました! 朗読時代小説【樅の木は残った】山本周五郎  朗読七味春五郎

山本周五郎作「樅の木は残った」完結となります。長い朗読でした😀  それにともない。朗読まとめも一巻から最終十二巻まで、そろえることになりました。各リンクは以下の通りです。  三十時間ほどの長い作品になりましたので、気長におききいただけ […]

  • 2021年5月28日
  • 2021年5月31日

朗読連載完結! ながい坂/山本周五郎  朗読七味春五郎

完結しました! ながい坂 山本周五郎の最後の長編小説「ながい坂」ながいこの朗読も過日完結いたしました。   朗読連載 ながい坂。無事完結いたしました。視聴者のみなさん、応援ありがとうございました。 「小説は情況を書くのでなく、人間を描くものだ」 とお […]

  • 2021年5月28日
  • 2021年9月4日

朗読新連載! 「虚空遍歴」特設ページ  書き手山本周五郎  読み手七味春五郎

AudioBookChannel【朗読名作劇場】で、虚空遍歴が登場!  山本周五郎の晩年の名作、「虚空遍歴」こちらをYouTube朗読専門チャンネルにて、全文朗読連載中です!  こちらのページでは、虚空遍歴の作品、人物紹介などを行っています。 虚空遍 […]

  • 2021年5月16日
  • 2021年5月17日

朗読 樅の木は残った/山本周五郎 特別配信

ながれの中 YouTubeで、朗読連載してきた「樅の木は残った」もいよいよ最終回です。チャンネル開設いらい、約一年にわたる連載でした。今回は少し、YouTubeですでに配信してきた分ですが、一部抜粋で、こちらにて配信いたします。 宮本新八と原田甲斐が […]

  • 2021年5月16日
  • 2021年5月16日

朗読 山本周五郎 ながい坂 最終話 特別配信

■ながい坂十一巻は、いよいよ主水と兵部が邂逅!  主水といっしょに、ながい坂をのぼってきた本朗読も、これにて読み終わりでございます。  きん夫人とともに、長い坂を一歩一歩のぼって、小説を書き続けた周五郎。  そんな、周五郎先生は、きん夫人に折にふれて […]

  • 2021年4月10日
  • 2021年5月31日

ねじまげ物語の冒険 全文掲載!

ねじまげ物語の冒険 目次 ○  はじめに ◆ 第一部 果てしない物語の果てしない始まり ○  その少年について ◆ 第一章 恐怖の院長とほらふきな男爵について □   その一 養護院みろくの里の実体について □   その二 ほらふき男爵、かく現りき […]

  • 2020年10月4日

日本語今昔物語

その一 日本人、書き言葉を手に入れるお話  いまではすっかり定着して、国語でも、真っ先に学ぶ、ひらがな。  かなを感じで書くと、仮名、となって、仮りの仮初めの、という意味であるそうです。そもそも日本語には、文字がなく、当然書き言葉も存在しませんでした […]

  • 2020年8月19日
  • 2020年8月19日

編集人ゴンさんの、雑学コーナー 『編集人の雑学』

編集人ゴンさんがおくる、雑学を連載中! 大日本天皇家実情、連載開始! 編集人ゴンさんが、天皇家について語ります!  新選組八犬伝 でも、お話の核となる天皇家。  こちらでは、日本神話、古事記の成り立ち、天皇の歴史や、その日常について語っております。 […]

  • 2020年8月19日

七味春五郎著 ねじまげ物語の冒険をご紹介!  発行元丸竹書房

ねじまげ物語の冒険 第一巻 発売中! 編集人ゴンの一言  一言で例えれば、ミヒャエル・エンデの果てしない物語、といった感じの物語。  映画版では、ネバーエンディングストーリーになります。  本の世界を冒険する少年たちの物語。侍、ロビン、アーサー王が一 […]

  • 2020年8月19日

七味春五郎著 ねじまげ世界の冒険をご紹介!  発行元丸竹書房

ねじまげ世界の冒険 第一巻 絶賛発売中! 編集人ゴンの一言  スティーブンキング「IT」への、オマージュにあふれた作品!  失われた記憶が蘇ったとき、物語は大きく動き出す。  モダンホラーの傑作の書籍版がいよいよ刊行開始です。全三巻! ねじまげ世界の […]

  • 2020年8月18日
  • 2020年8月19日

朗読 シャーロック・ホームズシリーズ! 「ボヘミアの醜聞」

19世紀後半に活躍したイギリスの小説家・アーサー・コナン・ドイルの残した傑作探偵小説シャーロック・ホームズシリーズ 全世界でよみつがれ、いまだに映画化ドラマ化され続けています。 世界でたった一人の顧問探偵にして、天才的な観察力と推理力を駆使します。 […]

  • 2020年8月18日
  • 2020年8月18日

朗読 梶井基次郎 「闇の絵巻」

伊豆湯ヶ島滞在時の体験が生かされた作品です。 「湯川屋」に宿泊していた基次郎は、同じく伊豆の「湯本館」に滞在していた川端康成のもとを毎日のように訪ねていました。『伊豆の踊子』の校正を手伝っていたのですが、渓沿いの夜道を毎日帰っていたそうです。闇の絵巻 […]

  • 2020年8月18日

朗読 梶井基次郎 「太郎と街」

太郎が町を歩くお話なんですが、短文をたたみかける文体が心地よく楽しく読めました。梶井先生の感性はすばらしいですね!   七味春五郎と丸竹書房の活動を知りたい方はこちら ■https://linktr.ee/harugoroshichimi […]

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丸竹書房

七味春五郎の著作を中心に、無料連載や、電子本の販売、書籍の販売を行っています。 編集人「ゴンさん」の雑学も充実しております。

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