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「雑学」の検索結果17件

  • 2020年6月15日

雑学百個集めよう!

1 サンドイッチは誰がつくった?  サンドイッチの由来といえば、イギリスのサンドイッチ伯爵。  カードゲームが大好きな伯爵は、一時も手をとめずにいられるよう、ゲームをしながら食べられるよう、片手で食べられるサンドイッチを開発。世にもまれなズボラ伯爵で […]

  • 2020年4月12日

へその緒の雑学

へその緒は、胎盤と胎児をつなぐもの。人間として生まれたなら、かならずついているものですが、このへその緒のカットを三分間おくらせることで、その後の赤ちゃんの発達が、変わってくるという研究があるのです。  スウェーデンで行われた研究によるもので、新生児3 […]

  • 2020年3月23日
  • 2020年3月26日

環境の雑学

海面上昇の誤解  温暖化で、氷が溶けて、海水面が上昇。水没して困っている人たちがいる! となんとなく思っていたのですが、これってあたくしの勘違いだったみたい。調べてみるとわかる意外な事実を語りたいと思います。  例えば北極。北極は、南極のような大陸で […]

  • 2020年3月12日
  • 2020年4月8日

宇宙創生記

この世界を構成しているもの これ以上細かく出来ない最小の単位=つぶがあって、この粒が集まることで物質は出来ている―― この「原子説」ギリシャの時代から存在したそうで、ただ、原子は目で見ることは不可能なほど小さな粒であるため、確かめることはできません。 […]

  • 2020年3月4日
  • 2020年4月12日

恐怖の雑学

知ってはいけない雑学 身勝手蟻  アリ、といえば、身近な昆虫で、チームワークの良さが目につきますが、実は、アリは協力しあってなどいないのです。最新の研究では、アリは互いを監視し合っており、ルールーを破った個体を処罰さえしているのです。  まず、餌を集 […]

  • 2020年3月3日
  • 2020年4月29日

大江戸見聞録

 どうも、僕です。  お江戸の記事がたまってきたので、おまとめページを造りました。新選組八犬伝では、すでに幕末ですが、江戸は二百年以上天下太平の続いた稀有な時代でもあります。いやあ、お江戸は興味が尽きない。  のんびり編集しておりますので、整うまでは […]

  • 2020年2月22日
  • 2020年2月22日

猫の鳴き声

 猫が「ニャー」となく。雑学にも何にもならない話ですが、おとなの猫同士でニャーとなく機会はあまりないらしいのです。  野生の猫は、外敵から身を守るためにあまり鳴かないそうで、 猫がニャーと鳴くのは、人間に甘えるときか、子猫が母猫に甘えるときの二つ。 […]

  • 2020年2月12日
  • 2020年7月9日

大日本天皇家実情

 どうも皆さん。僕です。  昨年五月一日から令和になり、いかがお過ごしでしょうか?  七味春五郎の新撰組八犬伝も、おかげさまで大好評連載中です。丸竹書房の財政はウハウハというわけではありませんが、それなりにやっております。  さて、この自家製八犬伝、 […]

  • 2020年2月11日
  • 2020年2月17日

水戸光圀の光と闇

いやあ、ドラマのイメージというのも恐ろしいもんですね 水戸黄門といえば、あたくしの雑学でもいくどか取り上げましたが、この水戸藩二代目藩主徳川光圀は、若年の過ちでは許されないような悪行を重ねています それは、辻斬り! 辻斬りで、殺した人数は、五十人以上 […]

  • 2020年2月10日
  • 2020年2月10日

雑学連発

東京とサンフランシスコの、最初の運賃は、往復一千万 うどん一人前の長さは、約三十メートル 警察は押収したピストルを、溶かす 鎌倉の大仏さんの体重は、121トン セロハンテープは、紙の一種 人間の体に含まれる鉄分は、釘一本分 最初の携帯電話の重さは、三 […]

  • 2019年11月15日

桃太郎雑学

桃から生まれるわけがねぇの、桃太郎  桃はあんなにでかくねえの、桃太郎  ですがこの桃太郎もともとの話では桃から生まれたわけではありませんでした 宝暦三年1753年に書かれた桃太郎物語では、桃を食べて若返ったおじいさんとおばさんの […]

  • 2019年10月23日
  • 2020年4月8日

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  • 2019年10月11日
  • 2020年2月17日

参勤交代見聞録

祭りなどで見る参勤交代は、はでで勇ましいものですが、現実の参勤交代には、悲喜こもごもあったようです。 そんなわけで、参勤交代雑学。 ああ、参勤交代 世界でも珍しい、参勤交代。諸大名が集まれば、家臣にそのまた香椎に奉公人まであつまって、江戸の人口は、約 […]

>丸竹書房

丸竹書房

七味春五郎の著作を中心に、無料連載や、電子本の販売、書籍の販売を行っています。 編集人「ゴンさん」の雑学も充実しております。

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